2025年1月25日に公開された、大谷翔平選手と真美子夫人の写真を見て、少しふっくらされたなという印象を持った方も多いと思います。
今回はそんな真美子夫人がなぜ太ってしまったのか原因を探りたいと思います。
田中真美子が太った原因
産後太り
女性は産後太りやすかったり、出産前に増加した体重が戻らず太ったままという方もいます。
真美子氏の産後3ヶ月の体型はこちらになります↓

バスケットをされていた頃に比べるとふっくらされていますが、特別気になるほどではありませんよね。
そしてこちらが、産後8か月ほどたった姿になります。↓

腕が出ているドレスなので余計太ったような印象を受けるのでしょうか…しかし明らかにふっくらされていると思います。
産後は授乳の関係でとてもお腹が空くので、たくさん食べてしまうのも一つの原因です。
もしかしたら真美子氏はミルクだけに頼らず、母乳で育てることを意識されているのかもしれませんね。
家政婦の存在
大谷夫妻の自宅に家政婦がお手伝いに来ているという情報はありませんが、かなり広い豪邸で大谷選手は多忙な上に、真美子夫人もなれないアメリカで親の手も借りられず子育てをしている状態です。
ですので、毎日ということはないかもしれませんが、家政婦やベビーシッターの方が来られて、家の掃除や片付け、食事の手伝いなど手伝っている可能性もあります。
一人で家事も育児もしなければならない状況だと、休む暇もなく太ることもないかもしれませんが、周りの手が借りられて育児だけに専念できる状態が整っているのなら、心の余裕もできゆったりとした生活を送られているのかもしれませんね。
料理好き
真美子夫人は料理好きで、その腕も高いと思われます。
2022年の真美子夫人の所属していたチーム(富士通レッドウェーブ)のInstagramに真美子夫人の作った手料理が投稿されていました。


どちらも素人が作ったとは思えないほどのクオリティーですよね!
大谷選手も結婚記者会見で、真美子夫人がドライカレーをルーから作ってくれたものが美味しかったと語っていました。
カレーをルーから作るなんて本当に料理が好きなんだと思います。
料理好きな人は食べることももちろん好きでしょうから、美味しいもを日々作られて大谷選手と一緒に堪能されているのでしょう。
まとめ
真美子夫人の太った姿を見て驚いた方もいると思いますが、産後の体型はなかなか元に戻すことが難しい人もいます。
さらに母らしくなった真美子夫人を今後も見守っていきたいと思います。



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