元モーニング娘の矢口真里さん。
結婚、離婚そして再婚と紆余曲折ありながらも現在は幸せな家庭を築いておられますが、
Instagramで自撮りを投稿するたびに整形疑惑が出てしまいます。
噂の真相ははたしてどうなのでしょうか。
今回は矢口真里さんが整形していると言われる理由を3つ集めてみました。
気になる方はぜひご覧ください。
矢口真里は整形していると言われる理由
Instagramでの自撮り写真
矢口さんは自身のInstagramで、自撮り写真をよく投稿されますが、その写真が「本当に本人?」と疑うほど別人に見える写真があります。
特に2025年の秋頃から、「え、誰?」と一瞬考えるような自撮りが増えた印象です。


私は最初にネットニュースでこの写真を見たのですが、「矢口真里さん」と言われても信じることができませんでした。(笑)
小学生の頃から大ファンだったひとりのファンとして、昔の姿を知っているからこその戸惑いがあるのかもしれません。
本人曰く「整形ではなく、加工しています」とのことです。
二重整形の真相はアイテープ
2026年2月1日に放送された「有吉クイズ」では、18歳の時からアイテープを使って二重を作っているというカミングアウトをされました。
「私18歳の時から、アイテープっていう二重を作るテープを使っているんですよ。」
「それが1個1500円するんですね。月に2個18歳から42歳まで使っているので、計算したら86万4000円使いました。」
「二重整形した方が早かったな」
テレ朝POST » 矢口真里、20年以上アイテープで二重まぶたにしていたことを告白「今もしてます」
なんと矢口さんの二重はアイテープで作り上げたものだったんですね!
アイテープをしなかったら奥二重になってしまうそうです。
18歳から42歳の今でも使用しているということなので、24年間で総額86万円!
その金額から「二重整形した方が早かった」と自ら口にしていて、その噂が本当に整形しているという風に広まったのかもしれません。
美容医療を始めた
2026年4月20日のInstagramで「美容医療を始めました!」と投稿されています。

これは整形ではなく美容医療なので、顔の引き締めやしわやたるみの改善のために行うものですね。
整形は疑惑だった
ご本人も「整形はしていません!」と言っていることから、メスをいれるような整形はしていないと思われます。
自撮り写真になぜあれだけギャップがあるのかというと「整形はしていませんが、加工はしています!」と言われていました。
これまでにもInstagramで、たびたび自撮りショットを公開してきた矢口。2025年8月4日の投稿では、「よく肌綺麗ですねって言われますが、もちろんアプリで肌ツルッツルに加工してます。よろ」とカミングアウトしていた。 2026年1月6日には、自撮り動画をアップ。すると「整形してますか?顔違いますけど」というコメントが寄せられ、「してませんけど」と困惑した反応を見せていた。
“整形疑惑に言及”矢口真里(43)、 車内での自撮りショットを公開(ABEMA TIMES) – Yahoo!ニュース
まとめ
Instagramの写真によって、加工している時としていない時の顔が全然違うので正直戸惑いますが(笑)
どちらにせよ可愛いことに変わりはなので、今後も自撮り写真のアップを楽しみにしていきたいと思います。
正直に話される方なので、もし本当に整形をされれることがあればみんなに公表するのではないかなと思います。


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